℃-uteのちょっと一曲聴いてください!vol.2
2006/02/17/Fri

【FC通販限定DVD『矢口真里と行く!℃-uteのちょっと一曲聴いて下さい!vol.2』
海に向かって2006年の目標をさけぶコーナーより「めぐの目標」編】
ホントはなかさきタンのネタより前に描いてあったのですが、
ちょっとオチが弱いかな〜?と思って、封印してありました。
寝かせたら、まあ、ちょっとゆるいのも悪くはないかと思えるようになったりならなかったり。
ちなみに、めぐのこの持ち方はヲタ芸用語で『ウルヴァリン』というらしいですね。
このあとの舞美のコメントがまた可愛いんですよねー!
矢口さんにはさらっとスルーされますが。
なかさきタンも一話目のネームはできてはいるのですが、このところアパートの一部を工事中で、自分の睡眠時間と工事の作業時間がモロにかさなってしまい、朦朧としていて停滞中です。
ホントは先日『ナルニア国物語』の試写会に行って来たので、その感想も書きたいし、ご挨拶メールやら何やらも進めねばと思ってはいるのですが、眠気が……
あ!『ナルニア国物語』すごい良かったですよ!!
とりあえず言えることは『幼女好きは行っとけ!!』
……すいません、誤解を招くような書き方をしてしまいましたが、主役の四兄弟の末っ子のルーシー役の子がえらく上手くて可愛いんです!
自分、普段はあまり幼女とか興味ないので、長女役の子(茉麻とソニンちゃんを足して3で割ったような風貌の子)に注目していたのですが、完全にミスリードされてましたッ!
この映画は幼女をこそ楽しむべきです!幼女萌え啓蒙映画です!!
しかも、なんというか、あの監督は日本に生まれ育ってたら絶対こちら側の住人だったに違いないと思わせる何かをかもしだしてて……
(かなり古参のキッズ推しの方のようなオーラが見えました)
まあ、とにかく、多くの男子はタムナスさんというマフラーのみが着衣のフォーン(半神半獣。ちょっと変態チック)に感情移入して見ると良いと思う。
幼女好きな方、これから幼女にでも萌えてみるか!という方にとっては夢のような映画かと。
しかし、いつもならこういう幼女役とか見ると『うちのまいまいなら…』とかついつい考えてしまいますが、このルーシー役の子には脱帽です。(でも、長女役はめぐでもいいかな)
しかも、なるべく普通の子(あえて美少女でなく)をオーディションで選んだ結果、ビジュアルだけ見るとそんなに可愛くないんです!
どちらかというと、ちょいブ……(自粛)
なのに映像で見るあの可愛らしさは……
ラジオのなかさきちゃんに通じるものがあるかもしれません(失礼)。
あまりアホ感想ばかり書いててもアレなので、
あと、森の動物たちがすごく良かったです。
特に狐とビーバー夫婦。
二刀流のケンタウロスと、同じく二刀でグリフォンを打ち落とす白い魔女がえらくカッコ良かった。
話のまとめ方も指輪やハリーより上手くて、分かりやすかったです。
次男のへたれっぷりも好みでしたし。
これでいわゆる三大ファンタジーのうち「指輪物語」「ナルニア国物語」が映像化されて、残るはジブリによる「ゲド戦記」。
小さい頃は三作の中で一番好きな作品だっただけに、期待も大きいです。
宮崎Jr.監督には頑張って欲しいな〜
【すいません、不適当な発言が多々あったかもしれませんが、推敲する気力が……とりあえず寝ます!起きたらあわてて書き直すかもしれません……。】

